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ARENAの物理


難関系物理 I・II

 大学入試における物理は、難関校のものも含め、「誰しもが満点を狙える」科目です。そして失点のほとんどについて、「完全には理解できていないから」の一言で説明できる科目です。が、教科書どおりの解説では、完全に理解することがなかなか難しいという現状があります。それは、(驚くべきことに)「教科書で、きちんと説明されていない」からであり、文科省のカリキュラムでは「きちんと説明することを、教える側にもとめていない」からでもあります。

 本来、物理における様々な公式や性質は、感覚に頼って理解するものでも、ましてや丸暗記して道具としてだけ使うものでもなく、曇りなく明快に導かれるものです。にも関わらず、その導出をしっかり行っている授業はほとんど存在しません。

 ARENAの「難関系物理 I・II」は、公式や性質の導出を、一切、省くことがありません。生徒が「なるほど!」と膝を打つまで、完全なる説明を行います。その上で、論理による理解を感覚に落とし込んでいくことにも、十分な時間をかけます。考え、理解して納得し、身につける、というプロセスをすべての分野において実行することになります。難関校を受験する生徒は、高3の演習時期に入ったとき、その恩恵を大いに実感することになるでしょう。

※ 原則として、高2〜高3にかけての2年間の受講を必要とします。
※ 東大・東工大・京大・東北大・早稲田大等での高得点を狙う方のための講座です。
  

一般物理

 「難関系物理 I・II」では、古典物理学への正統な理解へと生徒を導きますが、大学入試においてはそれを要求しない入試問題も存在します。また、科目バランス等の事情により、物理にそれほどのリソースを割り当てられないケースも考えられます。

 「一般物理」は、そのような方々のための、1年間で入試において必要な物理の考え方や公式を分かりやすく理解するためのコースです。

※ 高2生・高3生、どちらも受講が可能です。


[予備校]ARENA

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